ミニマリストを目指すと隣の芝がそんなに青く見えなくなるよという話。

※投稿日:2019年2月8日 更新日:2019年10月29日

こんにちは、ゆうり(@simplehumble11)です。

「隣の芝は青い」

木の家のオブジェ 複数

持ちもの、家、暮らしぶり

自分のものより他人のもののほうが良く見えるという意味です。



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ミニマリストを目指すと他人の持ちものや暮らしぶりを羨ましいと思わなくなる


私は今、生活に必要かつ管理出来るもののみを保有するミニマリストを目指しています。

そして、収入に見合った節約身の丈暮らしを追求したいと思っています。

強くそのような気持ちを持って過ごしているからでしょうか

他人の持ち物や暮らしぶりを「羨ましい」という気持ちで見ることが少なくなりました。

私たちの暮らしが劣っていると感じることも少なくなりました。

ミニマルライフを目指すと、持ちものに関する考え方だけでなく、ものの考え方自体も自然にシンプルになります。

よそはよそ、うちはうち、それでいいじゃない

と思えるようになるのです。

四葉のクローバーを持った手

稀に

気持ちがざらついている時は羨ましいと思うこともあります。

人間だもの。

最後に


よそはよそ、うちはうち、それでいいじゃない

だから、我が家は身の丈に合った幸せを追求していこうと思います。

節約身の丈暮らしな我が家の芝

貴方の家の芝

それぞれ違った青さで綺麗ですよ。

ここまで読んでくださって、ありがとうございました(^^)

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