ミニマリストを目指すと隣の芝がそんなに青く見えなくなるよという話。

こんにちは、ゆうり(@simplehumble11)です。

「隣の芝は青い」

木の家のオブジェ 複数

持ちもの、家、暮らしぶり…

自分のものより他人のもののほうが良く見えるという意味ですよね。



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ミニマリストを目指すと他人の持ちものや暮らしぶりを羨ましいと思わなくなる


私は今、生活に必要かつ保守管理出来るものだけを持つミニマリストを目指しています。

そして、収入に見合った節約身の丈暮らしを追求したいと思っています。

強くそのような気持ちを持っているからでしょうか…

他人の持ち物や暮らしぶりを「羨ましい」という気持ちで見ることはほとんどありません。

「何でうちにはアレを買う余裕がないのよ!キーッ!」という気持ちになることもほとんどありません。

私たちの暮らしが劣っていると感じることもほとんどありません。

ミニマリストという生き方を目指すと、持ちものに関する考え方だけでなく、ものの考え方自体も自然にシンプルになります。

よそはよそ、うちはうち、それでいいじゃない

と思えるようになるのです。

四葉のクローバーを持った手



「ほとんどありません」と書いたのは、ごくたまーに気持ちがざらついている時は羨ましいと思うこともあるからです。

だって、人間だもの(笑)

最後に


よそはよそ、うちはうち、それでいいじゃない

だから、我が家は身の丈に合った幸せを追求していこうと思います。

節約身の丈暮らしな我が家の芝も、貴方の家の芝も、きっと綺麗に青いですよ。


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