料理が苦手な主婦、憧れのキッチン用品アイラップをついに手に入れる。

こんにちは、ゆうり(@simplehumble11)です。

本日は主婦ブロガーくまみさんからもらった素敵なお土産ご紹介第3弾です(笑)

くまみさんからのお土産ご紹介 第3弾

憧れていたキッチン用品!

奄美大島では通販でないと入手出来ない1品をいただきました!


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くまみさんとお会いした時の記事はこちら↓↓

初めてブロガーさんに会ってきた!主婦ブロガーオフ会 in 奄美大島!

こんにちは、ゆうり(@simplehumble11)です。ブログやSNSなどインターネットを通して知り合ったメンバーが、実際に会って交流したり親睦を深めりする会のことをオフ会と言います。...

くまみさんのブログはこちら↓↓

くまみいろ

毎日が好きになるシンプルな暮らし

くまみさん、本当にありがとうございます!

憧れのキッチン用品、アイラップをもらう


いただいたのが、こちら

アイラップ です。

アイラップ 表


店頭にて普通にアイラップが購入出来る地域にお住まいの方は「何でアイラップに憧れていたん?」と思うかもしれません。

鹿児島県で売られているのが確認出来ているのは鹿児島市の2店舗のみ(←ツイッター情報)なのです。

私、帰省したとしても鹿児島市にはめったに行かないんや…(´・ω・`)

私のアイラップに対する憧れを知っていたくまみさん、わざわざお土産として持って来てくれました!

くまみさんの旦那さんは「何でアイラップを持っていくんだろう?」と不思議に思っていたそうです(笑)

アイラップは湯せん・レンチンが出来る袋のラップ


アイラップはパッケージにも記載されているように袋のラップです。

アイラップ公式ツイッターから借用その1
※アイラップ【公式】(@i_wrap_official)より借用しました

ポリエチレン製のポリ袋ですが、耐熱温度が-30~120℃なのでラップと同じ用途に使えます

アイラップに食材を入れたまま湯せんしたり電子レンジで温めてもOKなのです。

アイラップ公式ツイッターから借用
※アイラップ【公式】(@i_wrap_official)より借用しました

・湯せんする際は食材を入れたアイラップの下にお皿などを敷くこと

・電子レンジを使用する際は絶対に袋の口を開けること

・薄いので優しく取り扱うこと


この3点さえ守れば、充実したアイラップ★ライフが始まります(笑)

アイラップでポリ袋レシピに挑戦


私がアイラップを入手したら献立に取り入れようと思っていたのがポリ袋レシピです。

ポリ袋レシピとは食材・調味料をポリ袋に入れた後に湯せんやレンチンのみで調理が完了するという料理が苦手な主婦にとってとてもありがたいもの。

「ポリ袋レシピ」で検索をするとたくさんのレシピがヒットしますし、レシピ本も出版されています。

さらに、ツイッターで「アイラップ」と検索をすると、いろんな方がアイラップを使って調理している様子も垣間見れますよ。

さて、私はいつもお肉に下味をつけて冷凍しています。

これまではジッパー付き保存袋で冷凍していましたが、そうすると解凍した後に袋から出して加熱することになります。

でも、お肉の下味冷凍にアイラップを使うと、解凍してそのまま湯せん調理が可能!

つまり、調味料でコテコテになったフライパンを洗わなくていいのです!

肉と野菜に下味をつけてアイラップに

ということで、さっそくアイラップを使用した下味冷凍お肉を作成しました。

こちらを調理したあかつきには、改めて記事にしたいと思います。

最後に


以上、アイラップの良さと、アイラップをいただいてうきうきしている我が様をお送りしました(笑)

これからいろんなポリ袋レシピに挑戦するつもりなので、その様子も改めて記事にしたいと思います。

アイラップ★ライフ、満喫しますよ~(^^)



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