「優しい!」と思わず声に出てしまう夫のエピソードちらほら。

こんにちは、ゆうり(@simplehumble11)です。

先日、休日の夫にイラッとしてしまうという記事を書きました。

ワンオペ育児の専業主婦が休日の夫に抱く葛藤について語ってみる。

こんにちは、ゆうり(@simplehumble11)です。つい先日・現在は専業主婦・子どもが1歳2か月の男の子・平日は完全ワンオペ育児・夫同士は同僚で毎日多忙という私と全く同じ境遇の友人と遊んだ際に...

自分で書いておきながら、この記事だけだとちょっと夫の印象が悪くなりそうだと懸念(汗)

夫、実際はとても優しい人なのです。

嫌われていないか心配する夫

今日は夫のポジティブキャンペーンのために、これまでの優しいエピソードを披露しようと思います(笑)



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エピソード1:「手抜き弁当でごめんね」に対する返答


私は料理が苦手なので品数の少ない手抜き弁当を作っています。

肉野菜炒め ゆで卵 弁当

でも、夫はどんなに手抜きを極めた弁当でも、一切文句を言いません。

むしろ「お弁当があるだけでもう100点で、あとはどんどん加点ですから」と言ってくれます。

その上、必ず「お弁当美味しかった、ありがとう」と言いながら余洗いしたお弁当箱を差し出します。

いつもお礼を言ってくれることはさることながら、仕事が忙しい中お弁当箱を余洗いしてくれるのが嬉しいです。

エピソード1:冷蔵庫に入っていなかったマウントレーニア


これは先日ツイッターでつぶやきました。



(ツイッターではこのブログの更新通知に加えて、このような日常についてもつぶやいておりますので、もしよろしかったらフォローしてくださいませ)

で、話を戻しますと。

夫は私が冷たい飲み物を苦手としていることを知っているので、1本は冷蔵庫に入れずにいたのです。

これで「一次会で帰ってくる」と言いつつも、誘われるがままに二次会まで行って帰りが午前様だったことは許しましょう。

いや、午前様だったのにもかかわらず、ちゃんと買ってきてくれたことは逆に褒めるべきところでしょうか?

エピソード2:買い物時にベビーカートを使わない理由


休日は夫・私・1歳2か月の息子の3人で買い出しに出掛けます。

その際、ベビーカートが残り2台だったら夫は息子をカートに載せません。

コンビ ベビーカーと

(↑この画像はコンビウィズ株式会社のこちらのページより借用しました)

夫が息子を抱っこ、私が普通のカートを押す…という形態を取ります。

初めてそのような状態になって、夫が「今日は息子をベビーカートには載せないでおこう」と言った時に理由を尋ねました。

夫は言いました。

「1人で赤ちゃんを連れて買い物に来たお母さんがカートを使えなかったら困るだろうから」

( ;゚Д゚)

ぐはぁ。

一周回ってダメージを受けてしまうほどに優しいです(笑)

最後に


以上、夫の優しいエピソードを披露させていただきました。

これで夫の印象が良くなったら万々歳です。

ただ

普段からこんなに優しいからこそ

「もっと育児手伝って」と言いづらいという ( ゚Д゚) !!!


そして、昨日の記事に戻るのです(汗)

ここまで読んでくださって、ありがとうございました(^^)

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