【ミニマリストを目指して良かった】身の丈暮らし出来ることが幸せだとつくづく思う話。

こんにちは、ゆうり(@simplehumble11)です。

先日息子が寝ている間に、夫が買ってきてくれたスーパーカップを食べながら思いました。

スーパーカップ

「そうだ、今、十分幸せじゃないか」



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時々大きな不安に襲われることがある


基本的にシンプルで前向きな思考を心掛けていますが、疲れている時や良くないことがあった日など大きな不安に襲われて落ち込むことがあります。

不安の種はほとんど経済的なことです。

現在我が家は経済的に余裕があるとは言えません。

我が家は転勤族ですが、転勤すると給料が手取りで6万円減ることがわかっています(これは確定です)

転勤後に給料が手取りで6万円減るという辛い事実について真剣に考えてみた。

こんにちは、ゆうりです。来年か再来年には鹿児島県本土に転勤することが決まっています。転勤すると…給料が手取り約6万円減ります。ガチです。これまで5万円減だと思っていましたが、子細に確認したところ6万円減でした。その事実について真剣に考えてみます。...

生活出来るかな?大丈夫?

転勤先で私は仕事を見つけられる?

息子の教育費、両親の介護、自分たちの老後…将来どうなる?


今心配しても仕方ないことを、どうしても考えてしまって身がこわばることがあります。

落ち込む

「来年のことを言うと鬼が笑う」と言いますから、私の場合は鬼に腹を抱えて大爆笑されているでしょう。

今、身の丈暮らし出来ていることは幸せなことだ


でも、本格的にミニマリストを目指すようになって、自分に必要なものだけを持つことを意識して生活するようになったことで。

「今、身の丈暮らし出来ていることは幸せなことなんだ」と気付けました。

ハッピーとメモ

むしろ、その身の丈をもっと小さくして、もっとこじんまり生活したい。

「もっともっとこじんまりした生活なら、使うお金も少なくて済むから一石二鳥だよね」と考えられるようになりました。

だから、ひどく落ち込んだ時には家を片付けたりに必要のないものを捨てたりしています。

ミニマリストを目指して良かった


ミニマリストを目指す過程を発信しようとブログを始めて本当に良かったです。

この場所がないと、さくさく断捨離頭が進まなかったし、頭の中も整理出来なかったと思います。

私はミニマリストを目指すべき人間だったとつくづく思います。

さあ、今日も片付けよう、サクサク動こう。

読んでくださってありがとうございます

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